作品No037『サバンナGT』

ファミリア・ロータリークーペの後継モデルとして開発されたロータリー専用のパーソナルカー。
仕様は10A型2ローターのロータリーエンジン。
ロングノーズとショートデッキの躍動感あふれるスタイリングフェンダーもレーシングマシンを思わせるワイドな物である。
ボディバリエーションは4ドアセダンと2ドアクーペがある。
名前の由来はアフリカの大草原を奔放に走り回る猛獣のイメージから取っている。
この作品はおよそ50年前の大変古い作品です。
最新のデジタル技術を導入したことで、ミニカーのパッケージよりも鮮明になっています。
※原画はイラストのシミや、カビなどが各所にございます。

【販売ページ】
https://md-officialshop.stores.jp/items/6129de1384ca637050e463d6