作品No外国車054『ランボールギーニミウラ SV』

マルチェロ・ガンディーニによる流れるようなスタイルの2シータークーペでV型12気筒エンジンをミッドシップに横置きし、発表時のプレス向け主要諸元によれば350馬力、980kg、最高速度300km/hとされていた(実測データはミウラSで278km/hというデータが残っている)。
当時12気筒の大排気量をミッドシップに積んだクルマは前例がなく、のちに各メーカーとも類似のGTカーを登場させた。

この作品はおよそ50年前の大変古い作品です。
最新のデジタル技術を導入したことで、ミニカーのパッケージよりも鮮明になっています。
※原画はイラストのシミや、カビなどが各所にございます。

【販売ページ】
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